SHINee

SHINee ジョンヒョンの遺書 日本語訳(前半)

SHINee ジョンヒョン
SHINee ジョンヒョンの遺書 日本語訳(前半)
SHINee ジョンヒョン 遺書

※日本語訳のコピペ、画像にしての持ち出しは禁止しています。

僕は内側から壊れた。ゆっくり僕をかじって食べた憂鬱は、結局僕を飲み込んで、僕はそれに勝てなかった。僕は僕を呪った。途切れる記憶を掴み、いくらしっかりしろと大声を張り上げても、答えはなかった。息の詰まりをとることができないなら、いっそ止める方がマシ。僕の責任を負うことができるのは誰なのか尋ねた。 君だけだ。僕は寂しく孤独だった。終わらせると言うことは簡単だ。終わらせるのは難しい。その難しさで今まで生きてきた。逃げたくなるだろうと言った。そう。僕は逃げたかった。僕から。君から。そこにいるのは誰かと尋ねた。僕だといった。また僕だと言った。そしてまた僕だと言った。どうしてしきりに記憶を失うのか訊いた。性格のせいだそうだ。そうなのか。結局は全て僕のせいですね。気づいてくれることを願ったけど、誰も気づかなかった。僕に会ったことがないから、僕がいるかどうかわからないのが当然で。 なぜ生きるのか尋ねた。なんとなく。なんとなく。皆なんとなく生きるのだ。なぜ死ぬのか訊いたら、疲れたからと言うだろう。苦しめられて悩んだ。うんざりする辛さを歓喜に変える方法は習ったことがなかった。辛さはただの辛さだ。そう言うなと僕を問い詰めた。どうしてですか?僕はどうして僕の心のままに最後の決着をつけられないようにするんですか? なぜ辛いのかを探しなさいと言った。すごくよくわかってる。僕は僕のせいで辛い。 何もかも全て僕のせいで僕がダメだから。先生はこの言葉が聞きたかったんですか?いいえ。僕は間違ってません。小さな声で僕の性格のせいにする時、医者は本当に適当だと思った。

(後半へ続く)

これを見た人たちの反応

・お疲れ様でした。本当によく頑張りました。独りで経験した辛さを全て知ることは出来ないけど、独りでとても辛かったということをやっと気づいて、とても心が痛いですね。もう気楽な気持ちで休んでくれたらと思います。辛くもなく幸せです平穏に笑ってくれたらと思います。あなたの歌でたくさんの人たちが癒されたことを忘れないでください。私たちのそばにいてくれてありがとう。

・よく頑張りましたとあう言葉では全てを込められない、この感謝の気持ちを忘れません歌を聴けて光栄でした。ここまで来てくれて、本当に辛かっただろうに、来てくれてありがとうございます。

・どんな言葉を言ってもこの気持ちをすべて表現することはできないけど、お疲れ様でした・・・子どもの頃からいつでも当然のように存在した人だけど・・・いつも当然だと思っていたからでしょうか・・・どれだけ辛かったのかその深さに心が届きません
・・・今まで本当にお疲れ様でした。美しい思い出、音楽を残してくれたこと、いつもありがとうございました。

・一日中考えました。もし私がとても長い夢を見ているのではないかって。やっと試験が終わって、怖いものなしの学校へもすごく行くのが怖くてちょうど9時前に行きました。そしてずっと笑いました。相変わらず夢みたいで。感覚がなかったんです。おかしな分だけぼんやりもして、ただ家に帰りたかった。まだ夢だと信じたいけど・・・最後まであなたに頼ってしまってごめんなさい。私の中で考えていたものよりもっともっと大きいあなたが存在したみたいです。もうどうか安らかに休んでくれることを願います。

・愛しています。これからも。

・お疲れ様でした・・・お疲れ様でした、本当に。

・芸能人キム・ジョンヒョンではなく、人間キム・ジョンヒョンとして幸せだったら良かったのに。安らかにお休みください。

・来世、または来来性に私があなたに会えたら、必ず抱きしめたい。私の温度を分けてあげたい。そこは少しは暖かいかな。気楽かな。今もラジオをつけると君の声が聞こえてくるようだし、テレビをつけたら明るく笑う君が見れるみたい。すごく辛い。もう少し辛くなってから見送ってあげる。申し訳ないし、ありがとう。そこはここよりは幸せだったらいいな。もうゆっくり休んで。もう会いたい。

個人的に気持ちがなかなか落ち着かず、ジョンヒョン関係の記事や話をまとめることがなかなかできませんでした。今でも正直信じられません。